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2歳児はじめての折り紙ドリル!

さいしょのおってみよう 知育ドリル
さいしょのおってみよう

イヤイヤするときも息子が楽しく取り組めそうなドリルを選んで
1日ドリル1枚以上を継続中のミノリです(*´ー`*)

先日最後まで終わった公文の折り紙系ドリルがとてもよかったのでご紹介!

公文「さいしょのおってみよう」

2歳3ヶ月〜2歳5ヶ月ごろ取り組んだが
指示通り折るのは親が一緒じゃないと難しかった。
折り紙を完成させるというよりも
親子のコミュニケーションの一環として取り組んだという感じ。
このドリルが話題提供してくれる感じ。
とても楽しく取り組める幼児が好きなドリルだと思う( •⌄• )

公文のドリルはこちらのドリルも例外ではなく
絵が大きくて見やすく可愛いもんだから見せるとすぐに飛びついてきた。
七田式のプリントを嫌がる時はこちらのドリルでよく遊んだ。

「おりおりするよ〜今日はお弁当だよ!!」
とかいうと気になって寄ってくる息子。

折り紙の指示通り紙の端と端をくっつけて
折り目をつけるのは息子の役目。

最初の方は私が息子の手を動かしており目をつけさせてたけど
最後の方では「おりおり」と言っており目をつけれるようになってきた。
でも一人で折るにはまだ難しい。

完成した後しばらくその折り紙で一人で遊んでることが多く
作っている間も完成した後も楽しめるおもちゃのようなドリルで息子は遊び感覚で取り組んでた₍ ᐢ. ̫ .ᐢ ₎

さいしょのおってみよう
さいしょのおってみよう


動物の口が開いたり閉じたりだとか
お着替えするだとかいないいないばあするだとか
とにかく色々なバージョンがあり少しづつ難易度や折る回数が増してきている感じが
よく考えて作ってあるドリルだなと思った。

折り紙のタイトルのすぐ下に
どういう風にコミュニケーションをとると良いだとか
親子の関わり方などへのアドバイスが毎回乗っていてそれもとても参考になった。

さすが公文(๑•̀‧̫•́๑)


今回のドリルでも少し成長できたかな。
焦らずゆっくり毎日一歩一歩だね(◦ˉ ˘ ˉ◦)

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