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2y息子の毎日ドリル

ドリル達 知育ドリル
ドリル達

できるだけ毎日1ページ以上楽しく遊び感覚で
2歳の息子にドリルをやらせていますみのりです。

ここ2ヶ月で息子が遊びながらこなしたドリル達。

朝・夕ごはん食べる前や食後に
「シール やる?」って聞くと
シール 大好き息子は
すかさず「シール やる!」っていうので
1ページちぎってシールもそのページの分だけ切って
(全部渡すとぐちゃぐちゃにしてしまう)
毎回説明して渡してた。

ドリルをやらせたいけど
たくさんありすぎて迷ってる親御さんのために
それぞれどんな特徴があったかご紹介。

Gakken 「シール で遊ぼう2歳」

こちらはシール 遊びだけでなく
運筆の練習や語彙力の向上等のためのページも沢山あるので
シール 遊びだけでなく運筆・言葉の学習等もしたい子にオススメ。

オモテ面がシール 遊び
ウラ面が運筆や言葉の学習等のシール 以外の遊びのページ

シール は1度貼ると取れない仕様の紙質。
何度も貼ったり外したりしたい子には不向きかも。
息子は気に入ったシールしか
繰り返し外したり貼ったりはしないから特に問題なかった。
同じものを何度もやるよりは
次のシールちょうだいっていうタイプだったので
こちらのGakkenのシール ドリルも楽しく遊んでいた。

KUMON「2・3歳からシール貼ってみよう」

こちらは絵が大きくてすごくわかりやすくシンプル。
絵は個人的にこの三つの中では1番好き。可愛い。

オモテ面のみドリルになっていて裏面は空白。
ドリルのボリュームは一番少ない。
1ページ取り外しがしやすく
シールも繰り返し付けたり外したりが出来る紙質なので
同じシールで何度も遊びたい子には向いている。

息子はドンドン次やりたいタイプなので
KUMONドリルはすぐ終わってしまった。
生き物大好きなので抵抗なく楽しくできていた。

文響者 「うんこ先生とシールでおけいこ ちえ 2さい」

こちらは上級者向け。
絵が細かく3歳近い子または脳発達の早い子向け。
2歳2ヶ月あたりで息子挑戦したが難しくて
説明してもなかなか出来ないページが多かった。

こちらもシールで繰り返し遊べる紙質。
オモテウラ両方シール遊びのドリル。
見開きで1ページになっているページが多数あるので
1ページ取り外して遊びたい子には不向き。

3歳・4歳の子が遊んでも十分楽しめそうなドリル。
息子2歳には難しかった。

まとめ

今後も毎日ドリル楽しく続けまーす!
ドリルって沢山あるから選ぶのが大変。
次は折ったり切ったりも挑戦してみようと思う。
次の記事もお楽しみに♡

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